追録2-No.1458書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十六年六月十日/整理ID 1458
確認度中
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概要
島津惟久が喜入安房へ、おますの死去に際して中将から悔やみの書状を受けたことに、過分な心遣いとして厚く礼を述べた書状。
登場人物
島津惟久(鳴津淡路守)
宛先
喜入安房
キーワード
島津惟久、鳴津淡路守、喜入安房、おます、死去、中将、悔やみ、書状、心遣い、謝礼、元禄十六年六月十日、書状
冊子頁
428頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf