追録2-No.1457書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十六年六月六日/整理ID 1457
確認度中
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概要
島津惟久が喜入安房へ、綱安丸が六月朔日に死去したと聞き、言葉もないほど嘆き、中将の心中を推察して悔やみを申し上げた書状。
登場人物
島津惟久(鳴津淡路守)
宛先
喜入安房
キーワード
島津惟久、鳴津淡路守、喜入安房、綱安丸、六月朔日、死去、中将、悲嘆、悔やみ、元禄十六年六月六日、書状
冊子頁
427–428頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf