← 検索結果へ戻る
追録2-No.1443書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正武書状

元禄十六年四月二十七日/整理ID 1443

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部豊後守正武が松平修理大夫吉貴へ、将軍が機嫌よく先頃牧野備後守成貞の館へ御成となったことを喜ぶ旨を承知し、書面の趣旨は同僚と相談して上聞に達したと答える。四月二十七日付。

登場人物

阿部正武(豊後守)・牧野備後守成貞(傍注)

宛先

島津吉貴(松平修理大夫)

キーワード

阿部正武、豊後守、松平修理大夫吉貴、将軍機嫌、牧野備後守成貞、御成、喜悦、各申談、高聴、四月二十七日

冊子頁

424頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf