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追録2-No.1398書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十六年正月二十六日/整理ID 1398

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津綱貴が島津吉貴へ、前年十二月二十四日付書状を披見し、吉貴の無事を喜ぶとともに、自身も異状がないと伝えた書状。島津惟久の妻が平産し男子を出産したとの知らせにも謝意を示す。

登場人物

島津綱貴(薩摩中将)

宛先

島津吉貴(松平修理大夫)

キーワード

島津綱貴、薩摩中将、島津吉貴、松平修理大夫、前年十二月二十四日、無事、異状なし、島津惟久、淡路守、妻、平産、男子、出生、知らせ、謝意、元禄十六年正月二十六日、書状

冊子頁

413頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf