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追録2-No.1392書状旧記雑録暫定版・確認中

別所常治書状

元禄十六年正月二十日/整理ID 1392

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

別所播磨守常治が松平薩摩守へ、十一日付書状を拝見し、将軍の機嫌と相手の健達を喜ぶ。石尾阿波守氏信が当地へ下着したため使者を遣わされたことを承知し、見舞いとして贈られた琉球八重山嶋産海鼠一箱に謝意を述べる。正月二十日付。

登場人物

別所常治(播磨守)・石尾氏信(阿波守)

宛先

松平薩摩守

キーワード

別所常治、播磨守、松平薩摩守、石尾阿波守氏信、当地下着、使者、見舞、琉球、八重山嶋産、海鼠一箱、謝礼、正月二十日

冊子頁

411頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf