追録2-No.1391書状旧記雑録暫定版・確認中
近衞家久書状
元禄十六年正月十八日/整理ID 1391
確認度中
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概要
近衞家久が島津綱貴へ、前年冬に当地で火災があった際の見舞状を披見し、屋敷近辺が無事であったことを伝えた書状。丁寧な心遣いに満足したと謝意を示す。
登場人物
近衞家久
宛先
島津綱貴(薩摩中将)
キーワード
近衞家久、島津綱貴、薩摩中将、前年冬、当地、火災、火難、屋敷近辺、無事、見舞状、心遣い、謝意、元禄十六年正月十八日、書状
冊子頁
411頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf