追録2-No.1371書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時量書状
元禄十五年十二月二十六日/整理ID 1371
確認度中
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概要
平松時量が松平薩摩守へ、二十四日に火災が発生して自邸へ悪い風向きとなり案じたものの、鎮火して安堵したと伝えた書状。その際、京都屋敷の伊集院主水配下の者たちが尽力したことに謝意を述べる。
登場人物
平松時量
宛先
松平薩摩守
キーワード
平松時量、松平薩摩守、二十四日、火災、自邸、風向き、鎮火、京都屋敷、伊集院主水、配下、尽力、謝意、元禄十五年十二月二十六日、書状
冊子頁
406頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf