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追録2-No.1363書状旧記雑録暫定版・確認中

島津惟久書状

元禄十五年十二月十八日/整理ID 1363

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津惟久が島津久年へ、高輪屋敷の作事が完成し、十八日の吉日に奥方が首尾よく移徙したことを祝い、修理大夫も満悦であろうと述べた書状。祝意を本人へ取り次ぐよう頼む。

登場人物

島津惟久(淡路守)

宛先

島津久年(中務)

キーワード

島津惟久、淡路守、島津久年、中務、高輪屋敷、作事、完成、十八日、吉日、奥方、移徙、松平修理大夫、満悦、祝意、取次、元禄十五年十二月十八日、書状

冊子頁

404頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf