追録2-No.1355書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年十二月十四日/整理ID 1355
確認度中
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概要
薩摩守綱貴が松平修理大夫へ、双方の無事を喜び、先頃の屋敷類焼の翌日に上使齋藤治左衛門が遣わされ、添仕合に思うと述べる。相手が税所治左衛門を差し越して祝意を示した心遣いにも礼を述べる。十二月十四日付。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)・齋藤治左衛門・税所治左衛門
宛先
松平修理大夫
キーワード
薩摩守綱貴、松平修理大夫、屋敷類焼、翌日、上使、齋藤治左衛門、税所治左衛門、祝意、謝礼、十二月十四日
冊子頁
401–402頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf