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追録2-No.1351記事旧記雑録暫定版・確認中

芝第焼亡、綱吉之ヲ見舞ハシム

元禄十五年十月十八日~十九日/整理ID 1351

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

元禄十五年十月十八日に芝邸が二度目の火災に遭い、翌十九日、将軍徳川綱吉が齋藤治左衛門を使者として火災後の安否を尋ねた。在国中の島津吉貴がこれを聞き、使書で謝意を表したところ奉書を賜ったと記す記事。

登場人物

島津吉貴・徳川綱吉・齋藤治左衛門

宛先

—

キーワード

島津吉貴、徳川綱吉、齋藤治左衛門、芝邸、火災、二度目、十月十八日、十月十九日、見舞使者、安否、在国、使書、謝意、奉書、元禄十五年、記事

冊子頁

401頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf