追録2-No.132書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久利書状
元禄十年九月十六日/整理ID 132
確認度高
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概要
島津久利が島津中務の家臣らに、薩摩守の上野普請手伝と先日の御前能を祝い、松平修理大夫の勇健を喜んだ。夏中は自家の病人のため留守中の見舞いを果たせなかったことを詫び、その旨を取り次ぐよう求めた書状。
登場人物
島津久利
宛先
島津中務様人々御中
キーワード
島津久利、島津中務、薩摩守、上野御普請手伝、御前能、松平修理大夫、勇健、病人、見舞、詫び
冊子頁
44頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf