追録2-No.1306記事旧記雑録暫定版・確認中
島津忠置、島津吉貴へ家督を謝す
元禄十五年十一月二十二日/整理ID 1306
確認度低
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概要
北郷忠置が家督相続の礼として、元禄十五年十一月二十二日、鹿府の館で吉貴へ拝謁したと記す。太刀一腰・刀一腰(吉光と傍注)と、鞍を置いた鹿毛馬一疋を献上した。叙述記事のため宛先欄は空欄とする。
登場人物
北郷忠置・島津吉貴
宛先
—
キーワード
北郷忠置、家督謝礼、島津吉貴、鹿府館、拝謁、太刀一腰、刀一腰、吉光、御馬一疋、鹿毛、鞍置、献上、十一月二十二日
冊子頁
387頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf