追録2-No.1299書状旧記雑録暫定版・確認中
交野時香書状
元禄十五年十月二十五日/整理ID 1299
確認度中
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概要
交野時香が島津綱貴へ、十八日夜に表門前から出火したと聞き、言葉を失うほど驚いたと伝えた火災見舞状。奥方・子息らが無事に避難し、綱貴が高輪へ移ったと知って安堵した。
登場人物
交野時香(三位)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
交野時香、三位、島津綱貴、松平薩摩守、十八日夜、表門前、出火、火災、奥方、子息、避難、無事、高輪、移転、火災見舞い、元禄十五年十月二十五日、書状
冊子頁
385–386頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf