追録2-No.1297書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十五年十月十九日/整理ID 1297
確認度中
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概要
島津惟久が島津中務へ、十八日夜に烈風下で火災が起こり、島津吉貴の芝屋敷が類焼したことに驚いたと伝えた書状。中将島津綱貴ら一同が無事であることを喜び、吉貴への見舞いの披露を頼む。
登場人物
島津惟久(淡路守)
宛先
島津中務
キーワード
島津惟久、淡路守、島津中務、島津吉貴、松平修理大夫、芝屋敷、十八日夜、烈風、火災、類焼、島津綱貴、中将、無事、見舞い、披露、元禄十五年十月十九日、書状
冊子頁
385–386頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf