追録2-No.1296書状旧記雑録暫定版・確認中
松平定重書状
元禄十五年十月十八日/整理ID 1296
確認度中
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概要
松平定重が島津吉貴へ、十八日夜に薩摩守島津綱貴の門前から出火して屋敷が類焼したことを見舞った書状。一同が無事に避難したと知り、安堵した旨を伝える。
登場人物
松平定重(越中守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
松平定重、越中守、島津吉貴、松平修理大夫、島津綱貴、薩摩守、十八日夜、門前、出火、屋敷、類焼、避難、無事、火災見舞い、元禄十五年十月十八日、書状
冊子頁
385頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf