追録2-No.1294記事旧記雑録暫定版・確認中
芝邸焼亡と徳川綱吉の見舞い
元禄十五年十月十八日~十九日/整理ID 1294
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概要
元禄十五年十月十八日夜、江戸芝の町屋から出火し、島津綱貴の芝邸と田町の屋敷が焼失したため、綱貴は一時高輪邸へ移ったことを記す記事。翌十九日、将軍徳川綱吉が斎藤治左衛門を芝邸へ遣わして火災後の安否を尋ね、綱貴は謝意を表した。
登場人物
島津綱貴・徳川綱吉・斎藤治左衛門
宛先
—
キーワード
江戸、芝、町屋、火災、島津綱貴、芝邸、田町屋敷、焼失、高輪邸、移転、徳川綱吉、将軍、斎藤治左衛門、安否見舞い、元禄十五年十月十八日、十九日、記事
冊子頁
384–385頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf