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追録2-No.1293記事旧記雑録暫定版・確認中

島津忠置、近衛家熙へ謝使を遣わす

元禄十五年十月/整理ID 1293

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

北郷家伊豆忠置の譜に、元禄十五年十月、忠置が右大臣家熙へ使者をもって謝したいと太守綱貴へ願い、許可を得て家臣北郷次兵衛久高を上洛させ、礼を述べさせたと記す。叙述記事のため宛先欄は空欄とし、謝礼対象を概要・人物欄で記録する。

登場人物

北郷忠置・太守綱貴・右大臣近衛家熙・北郷次兵衛久高

宛先

—

キーワード

島津忠置、北郷家、近衛家熙、右大臣、島津綱貴、謝使、許可、北郷次兵衛久高、上洛、謝礼、元禄十五年十月、記事

冊子頁

384頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf