追録2-No.1286書状旧記雑録暫定版・確認中
島津忠守書状
元禄十五年九月二十五日/整理ID 1286
確認度中
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概要
島津忠守が琉球の幸地親方へ、年始の祝詞として匠作島津吉貴へ練蕉布三端を進上した旨の書状を読み、その内容を披露したと伝えた書状。
登場人物
島津忠守(助之丞)
宛先
幸地親方
キーワード
島津忠守、助之丞、幸地親方、琉球、匠作、島津吉貴、年始、祝詞、練蕉布三端、進上、披露、元禄十五年九月二十五日、書状
冊子頁
382–383頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf