追録2-No.1274書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時量書状
元禄十五年九月朔日/整理ID 1274
確認度中
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概要
平松時量が島津吉貴へ、江戸の一族が無事であることを伝え、陽和院の宅が薩摩守島津綱貴の配慮によって早くも見事に完成し、近頃移ったと陽和院から知らせがあったことを報じた書状。時量自身も喜んでいると述べる。
登場人物
平松時量(中納言)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
平松時量、中納言、島津吉貴、松平修理大夫、陽和院、江戸、一族、島津綱貴、薩摩守、屋敷、新宅、完成、移徙、喜悦、元禄十五年九月朔日、書状
冊子頁
380頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf