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追録2-No.1273記事旧記雑録暫定版・確認中

焼失の高輪邸新造

元禄十五年/整理ID 1273

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

元禄十五年二月十一日に焼失した高輪邸の再建がほぼ成り、吉日を選んで陽和院と島津吉貴の妻子が新宅へ移ったことを記す記事。この移徙を平松中納言時量が書状で知らせた。

登場人物

島津吉貴・陽和院・平松時量

宛先

—

キーワード

高輪邸、焼失、元禄十五年二月十一日、再建、新造、吉日、陽和院、島津吉貴、妻子、移徙、新宅、平松中納言時量、書報、記事

冊子頁

380頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf