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追録2-No.1263書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十五年閏八月十六日/整理ID 1263

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が琉球国司へ、琉球が平安であるとの書状を喜び、自身も無事に在府していると伝えた書状。堆朱手付重一組・銅の匣一・紗綾五端を贈られ、厚意に謝する。

登場人物

島津綱貴(中将)

宛先

琉球国司

キーワード

島津綱貴、中将、琉球国司、琉球、平安、在府、堆朱手付重一組、銅匣一、紗綾五端、贈答、謝礼、元禄十五年閏八月十六日、書状

冊子頁

377頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf