追録2-No.1257書状旧記雑録暫定版・確認中
松平定重書状
元禄十五年閏八月十四日/整理ID 1257
確認度中
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概要
松平越中守定重が松平修理大夫へ、自分の奥詰が首尾よく免除されありがたいことであり、相手が心を配り祝意を示したことに謝意を述べる。
登場人物
松平越中守定重(原署)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
松平越中守定重、松平修理大夫、奥詰御免、祝意、謝礼、閏八月十四日
冊子頁
376頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf