追録2-No.1256書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年閏八月六日/整理ID 1256
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津綱貴が島津吉貴へ、先頃の品宮御方の薨去を悼み、京都への届けに関することを家老から申し伝えるよう命じたので承知するよう知らせた書状。綱貴公御譜・吉貴公御譜の双方に収録される旨を注記する。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、薩摩守、島津吉貴、松平修理大夫、品宮御方、薨去、弔意、京都、届け、家老、伝達、綱貴公御譜、吉貴公御譜、元禄十五年閏八月六日、書状
冊子頁
376頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf