追録2-No.1246連署書状旧記雑録暫定版・確認中
柳沢吉保・松平輝貞連署書状
元禄十五年八月二日/整理ID 1246
確認度低
この文書は暫定版です
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概要
柳沢吉保・松平輝貞が島津吉貴へ、将軍徳川綱吉の機嫌がよいことを伝え、吉貴が帰国の暇を得て馬と時服を拝領したことを承知したと答えた連署書状。吉貴が国許到着の礼として使者に目録どおりの品を献上させたとの書面も受領したと伝える。
登場人物
柳沢吉保(美濃守)・松平輝貞(右京大夫)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
柳沢吉保、美濃守、松平輝貞、右京大夫、島津吉貴、松平修理大夫、徳川綱吉、将軍、帰国許可、御暇、御馬、時服、拝領、国許到着、使者、目録、献上、連署書状
冊子頁
373頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf