追録2-No.1241道程書出旧記雑録暫定版・確認中
日向国道程書出
元禄十五年七月/整理ID 1241
確認度中
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概要
松平薩摩守家臣の藤野休左衛門・本城源四郎が、日向国の鹿児島城下から国境、佐土原・高鍋・延岡などの城下、細島・京泊・油津などの乗船場へ至る陸路・海路の里程を列記した書出。現行の国絵図と相違せず、記載外に一万石以上の領主はいないことも証する。
登場人物
松平薩摩守内 藤野休左衛門・本城源四郎
宛先
—
キーワード
日向国、道程書出、鹿児島城下、国境、佐土原城、高鍋城、延岡城、細島乗船場、京泊乗船場、油津乗船場、陸路、海路、里程、国絵図、藤野休左衛門、本城源四郎、元禄十五年七月
冊子頁
370–372頁
読込量
大
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf