追録2-No.1240書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年七月十二日/整理ID 1240
確認度低
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概要
島津綱貴が島津吉貴へ、吉貴が海陸無事に鹿児島へ着いた頃と喜び、自身と一門の無事を伝えた書状。端午・七夕の祝いの目録記載品と、生身玉祝いの一種・両樽に謝し、十日に吉貴の奥方の生身玉祝いへ参り、馳走を受けてゆっくり祝ったとも報告する。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、薩摩守、島津吉貴、松平修理大夫、海陸無事、鹿児島、一門、端午、七夕、目録、生身玉、一種、両樽、吉貴奥方、七月十日、馳走、書状
冊子頁
370頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf