追録2-No.1200願書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴願書
元禄十五年四月十五日/整理ID 1200
確認度中
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概要
島津綱貴が松平紀伊守へ、家来桂徹巌が妻子を伴い、女性を含む上下五人で国元から江戸へ向かうため、関所通行手形の発給を願った書状。京都に置く家来伊集院主水が証文を提出すると伝える。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平紀伊守
キーワード
島津綱貴、松平紀伊守、桂徹巌、妻子、女性、上下五人、国元、江戸、関所、通行手形、京都、伊集院主水、証文、願書
冊子頁
359頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf