追録2-No.1186書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年四月十日/整理ID 1186
確認度中
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概要
島津綱貴が島津吉貴へ、去る朔日に土屋政直が上使となって暇を許され、拝領物もあったことを祝い、江戸を発った吉貴の道中安全を願った書状。綱貴自身は備後国白石まで船で進み、近日中に大坂へ着く予定と報告し、悪天候で大坂川口を出船できない新納市正からの軽使についても伝える。
登場人物
島津綱貴
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、島津吉貴、松平修理大夫、朔日、土屋政直、上使、暇、拝領物、江戸発、道中安全、備後国、白石、通船、大坂、新納市正、悪天候、軽使、書状
冊子頁
354–355頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf