追録2-No.1167書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年三月二十六日/整理ID 1167
確認度中
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概要
島津綱貴が松平定重へ、先月十一日の江戸火災で同姓の島津吉貴の屋敷が類焼したことへの見舞いに謝した書状。綱貴が杉山八蔵へ音物を贈った件について、定重から別紙で礼を受けたことにも謝意を述べる。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平定重(越中守)
キーワード
島津綱貴、松平定重、越中守、先月十一日、江戸火災、島津吉貴、屋敷、類焼、見舞い、杉山八蔵、音物、別紙、謝意、書状
冊子頁
349–350頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf