追録2-No.1162書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年三月十三日/整理ID 1162
確認度中
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概要
島津綱貴が島津吉貴へ、先月十一日の四谷出火が烈しい北風で高輪屋敷へ類焼したことを案じ、吉貴・陽和院をはじめ一同の無事を喜んだ書状。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、薩摩守、島津吉貴、松平修理大夫、先月十一日、四谷、北風、高輪屋敷、類焼、陽和院、無事、火災見舞い、回章、綱貴公御譜、書状
冊子頁
349頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf