追録2-No.1160書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十五年三月十三日/整理ID 1160
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津綱貴が島津吉貴へ、先月十一日の四谷出火が烈しい北風で高輪屋敷へ類焼したことを承知して心配したが、吉貴・陽和院をはじめ一同が無事であったことを喜んだ見舞いの返書。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、薩摩守、島津吉貴、松平修理大夫、先月十一日、四谷、出火、北風、高輪屋敷、類焼、陽和院、無事、火災見舞い、返書
冊子頁
348頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf