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追録2-No.1159記事旧記雑録暫定版・確認中

綱貴参勤、代リテ吉貴帰国ス

元禄十五年三月十日~四月二十一日/整理ID 1159

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津綱貴が三月十日に参勤のため鹿児島を発ち、島津久重・喜入久亮・肝付兼柄・野村廣貫・平田純音らを伴って川内京泊から海路で大坂・伏見へ進み、中山道を通った記事。高輪邸焼失で吉貴が屋敷を再建できなかったため道中交替が許され、四月十三日に江戸を発った吉貴と駿州藤枝で交替し、綱貴は同月二十一日に江戸へ着いた。

登場人物

島津綱貴・島津吉貴

宛先

—

キーワード

島津綱貴、島津吉貴、参勤、三月十日、島津久重、喜入久亮、肝付兼柄、野村廣貫、平田純音、川内京泊、大坂、伏見、中山道、高輪邸火災、駿州、藤枝、道中交替、四月二十一日、江戸、記事

冊子頁

348頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf