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追録2-No.1156書状旧記雑録暫定版・確認中

島津惟久書状

元禄十五年三月朔日/整理ID 1156

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津惟久が島津久明へ、先月十一日に江戸四谷筋から出火し、烈しい風で高輪と品川の屋敷が類焼したと承知して驚いたと伝えた書状。島津吉貴をはじめ一同の無事を喜び、吉貴へ見舞いを伝えるよう頼む。

登場人物

島津惟久(嶋津淡路守)

宛先

島津久明(嶋津大蔵)

キーワード

島津惟久、島津久明、先月十一日、江戸、四谷、高輪、品川、屋敷、類焼、火災、島津吉貴、無事、見舞い、書状

冊子頁

347頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf