追録2-No.1142書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十五年正月二十六日/整理ID 1142
確認度中
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概要
島津惟久が島津久明へ、前年に生まれた自身の娘を島津吉貴(修理大夫)が先頃「おます」と命名したことへの謝意を述べ、その礼を機会を見て伝えるよう頼んだ書状。
登場人物
島津惟久(嶋津淡路守)
宛先
島津久明(嶋津大蔵)
キーワード
島津惟久、嶋津淡路守、島津久明、嶋津大蔵、島津吉貴、修理大夫、娘、前年出生、おます、命名、謝意、伝言、書状
冊子頁
344頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf