追録2-No.1123書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久住書状
元禄十五年正月二日/整理ID 1123
確認度中
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概要
島津久住が島津綱貴へ、鍋三郎が前年六月に初めて稲荷へ参詣したと承知して喜び、その祝意を申し上げた書状。傍注は鍋三郎を綱貴の幼名とし、兵庫久住を綱貴の家臣と記す。
登場人物
島津久住(嶋津兵庫)
宛先
島津綱貴(太守)
キーワード
島津久住、嶋津兵庫、島津綱貴、太守、鍋三郎、幼名、前年六月、稲荷、初参詣、祝意、傍注、書状
冊子頁
339頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf