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追録2-No.1117書状旧記雑録暫定版・確認中

島津忠英書状

元禄十四年十二月二十六日/整理ID 1117

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津忠英(又八郎)が島津綱貴へ、自身が当日首尾よく元服したことを報告し、目録記載品を進上した書状。No.1116の島津吉貴書状が又八郎の元服を第三者として報告するのに対し、本書は本人の報告である。

登場人物

島津忠英(島津又八郎)

宛先

島津綱貴(中将)

キーワード

島津忠英、島津又八郎、島津綱貴、中将、元服、目録、進上、本人報告、No.1116、書状

冊子頁

337頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf