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追録2-No.1112記事旧記雑録暫定版・確認中

島津忠休誕生

元禄十四年十二月二十二日/整理ID 1112

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

継豊の御譜に、初名忠休、鍋三郎丸・又三郎、大隅守・従四位下侍従・左近衛少将・従四位上左近衛中将を列記する。元禄十四年十二月二十二日に武州高輪第で誕生したと記し、嫡母が忠休を自分の子としたこと、実母について同三千満姫と記す注を載せる。家臣嶋津中務久輝は三暮目の鳴弦役を勤めた。

登場人物

島津忠休(後の島津継豊)

宛先

—

キーワード

継豊、忠休、鍋三郎丸、又三郎、大隅守、従四位下侍従、左近衛少将、従四位上左近衛中将、十二月二十二日、武州高輪第、嫡母、三千満姫、嶋津中務久輝、三暮目、鳴弦

冊子頁

336頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf