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追録2-No.1095連署書状旧記雑録暫定版・確認中

近藤用高・丹羽長守連署書状

元禄十四年十月十八日/整理ID 1095

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

長崎奉行の近藤用高・丹羽長守が島津綱貴へ、寧波から来朝した唐船一艘が十日に領内阿久根へ漂着し、番船を付けて日和次第で警固付き送致するとした十三日付書状を承知したと回答した連署書状。従前どおり早々に長崎へ差し遣わすよう求める。

登場人物

近藤用高・丹羽長守

宛先

島津綱貴(松平薩摩守)

キーワード

近藤用高、丹羽長守、長崎奉行、島津綱貴、寧波、唐船一艘、阿久根、十日、漂着、番船、警固、長崎送致、連署書状

冊子頁

332頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf