追録2-No.1092内意書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴内意書
元禄十四年十月十六日/整理ID 1092
確認度中
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概要
島津綱貴が山奉行所・寺社奉行所へ、鹿児島妙谷寺門外の並木大木は島津義久(龍伯)が同寺建立時に植えさせたものだとの監司の申出を受け、今後伐らせないよう記録しておくことを命じた内意書。御国遣座が押印し、中原為兵衛が取次を務めた。
登場人物
島津綱貴(御国遣座・取次中原為兵衛)
宛先
山奉行所・寺社奉行所
キーワード
島津綱貴、島津義久、龍伯、鹿児島、妙谷寺、門外、並木、大木、伐採禁止、妙谷寺監司、御国遣座、中原為兵衛、山奉行所、寺社奉行所、内意書
冊子頁
331頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf