追録2-No.1058連署書状旧記雑録暫定版・確認中
近藤用高・丹羽長守連署書状
元禄十四年九月三日/整理ID 1058
確認度中
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概要
近藤用高・丹羽長守が島津綱貴と家臣一同へ、呉国船の近日中の帰帆に備え、領内の浦々で船へ乗り移る者や船内から残留する者が出ないよう厳命した連署書状。難風で陸近くへ来た場合は先例どおり番船を付け、日和を待って出帆させるよう求める。
登場人物
近藤用高・丹羽長守
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)・家臣一同
キーワード
近藤用高、丹羽長守、島津綱貴、松平薩摩守、呉国船、帰帆、浦々、飛乗、残留禁止、難風、番船、日和、出帆、連署書状
冊子頁
323–324頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf