追録2-No.1026書状旧記雑録暫定版・確認中
交野時香書状
元禄十四年六月二十一日/整理ID 1026
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
交野三位時香が島津綱貴へ、酷暑のなか無事に大坂へ下り、その後出船したとの知らせを喜んだ書状。六月二十三日の平松宰相亭での面会と、近衛殿への初訪問が万事首尾よく済んだこと、取持ちへの礼に謝し、双方の繁栄と毎年会えることを願う。
登場人物
交野時香(交野三位)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
交野時香、交野三位、島津綱貴、松平薩摩守、酷暑、大坂、出船、六月二十三日、平松宰相亭、近衛殿、初訪問、取持ち、繁栄、書状
冊子頁
313頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf