追録2-No.1023書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時方書状
元禄十四年六月二十一日/整理ID 1023
確認度中
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概要
平松時方が島津綱貴へ、先日の自邸訪問を喜び、初めての近衛殿訪問が首尾よく済み、取持ちにも満足したとの知らせを慶んだ書状。大坂から出船したと聞き、海路を滞りなく帰国することを願う。
登場人物
平松時方(平松入道嘯月)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
平松時方、平松入道、嘯月、島津綱貴、松平薩摩守、自邸訪問、近衛殿、取持ち、大坂、出船、海路、帰国、書状
冊子頁
312頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf