追録2-No.1016書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信慈書状
元禄十四年六月十五日/整理ID 1016
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
松平紀伊守信慈が松平薩摩守へ、国元への暇を得て京都へ立ち寄った際、自分の私宅を訪ねたことに謝す。その時は忌中で面談できなかったため、書状で礼を述べる。
登場人物
松平信慈(松平紀伊守)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
松平信慈、松平紀伊守、島津綱貴、松平薩摩守、暇、帰国、京都、訪問、自邸、謝礼、書状
冊子頁
310頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf