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追録2-No.1007書状旧記雑録暫定版・確認中

井上正通書状

元禄十四年六月九日/整理ID 1007

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

井上大和守正通が松平薩摩守へ、先頃首尾よく暇を許され、道中無事に帰国することを喜ぶ。相手が当地を出発した際に安否を問う使者を寄越したことに謝し、後の喜びを期す。

登場人物

井上正通(井上大和守)

宛先

島津綱貴(松平薩摩守)

キーワード

井上大和守正通、松平薩摩守、首尾能暇、道中帰国、当御地発足、安問使者、謝礼、六月九日

冊子頁

306頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf