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追録2-No.1002書状旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴書状

元禄十四年六月三日/整理ID 1002

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平修理大夫吉貴が中将様(綱貴傍注)へ、道中無事で大坂に着き近く出帆することを喜び、肴代百疋・樽代二百疋を目録どおり進上すると伝える。当地の一門中も変わりないとして、安心してほしいと述べる。

登場人物

島津吉貴(松平修理大夫)

宛先

中将様(綱貴傍注)

キーワード

松平修理大夫吉貴、中将綱貴、道中勇健、大坂着、近々出帆、肴代百疋、樽代二百疋、目録、進上、当地一門中相替なし、安心願

冊子頁

304頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf