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追録1-No.988書状旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則書状

(寛文二年)九月廿三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0992

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

稲葉正則が松平大隅守へ、先に差し越した使者が御前に召し出され時服を賜ったことを重く思う旨を承知したと返答する。今回その礼として使者が到着したので、入念の段を各々相談して上聞に達したとする。

登場人物

稲葉正則、島津光久、島津家使者

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、島津光久、使者、召出し、時服、拝領、御礼、取次、書状

冊子頁

456頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf