追録1-No.985書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久雄書状
(寛文二年)九月十四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0989
確認度高
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概要
島津但馬守久雄が島津図書へ、少将からの書状を謹んで拝見し、機嫌のよいことを喜ぶ。禁中造営が近く完成し、久雄自身が急ぎ上洛すると聞いて遣わされた使者、ならびに琉焼酒二壺・蠟燭一箱・鰹節一箱を拝受したことに謝し、これらの旨の披露を依頼する。
登場人物
島津久雄、島津図書、少将、使者
宛先
島津図書殿
キーワード
島津但馬守久雄、島津図書、少将様、禁中造営、近く完成、上洛、使者、琉焼酒二壺、蠟燭一箱、鰹節一箱、拝受、披露依頼
冊子頁
455頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf