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追録1-No.977書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱久書状

(寛文二年)九月二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0981

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

綱久が島津図書へ、伊勢兵部宛の書状を読み、来息又五郎(久竹の傍注)が伏見で患った際、医者と看病人を付けたことを承知したと伝える。礼として遠路使僧を遣わされ、樽肴も到来したことを喜び、詳しくは兵部が口頭で述べるとする。

登場人物

綱久、島津図書、伊勢兵部、又五郎(久竹注)、医者、看病人、使僧

宛先

島津図書殿

キーワード

綱久、島津図書、伊勢兵部、来息又五郎、久竹傍注、伏見、患い、医者、看病人、遠路使僧、樽肴

冊子頁

452頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf