追録1-No.968御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家綱御内書
(寛文二年)五月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0972
確認度高
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概要
家綱黒印の御内書が薩摩少将へ、端午の佳祝として帷子・単物の数五が到来して喜ばしく思うと伝え、詳しくは酒井雅楽頭が述べるとする。薩摩少将には島津光久の傍注がある。
登場人物
徳川家綱、島津光久、酒井忠清
宛先
薩摩少将(島津光久)殿
キーワード
家綱黒印、薩摩少将、島津光久傍注、酒井雅楽頭、端午佳祝、帷子単物数五、到来、悦覚、御内書
冊子頁
449頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf