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追録1-No.967書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉重宗書状

(寛文二年)五月二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0971

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

板倉重宗が島津光久へ、禁裏火災後の築地普請について入札と試し築地を命じたが悪天候で遅れていると報告し、落札額が定まり次第京都の家臣へ知らせること、費用は知行高に応じて割り付け別途の人夫は不要であることを伝えた書状。

登場人物

板倉重宗、島津光久、京都在番の島津家家臣

宛先

松平大隅守(島津光久)様

キーワード

板倉重宗、島津光久、禁裏火災、築地普請、入札、試し築地、悪天候、知行高、費用割付、人夫不要、京都家臣、書状

冊子頁

448頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf